藝術音楽と実用音楽
深夜に起床して意気消沈することはよくあります。。。
まずは朝7:00には起きるって着地点をもとに過程を考えよう!

さて、これからずっと考えないといけない事がありまして。
それは「藝術音楽」と「実用音楽」の違い。

藝術音楽は、一言じゃ言えないけど、例えば二つ旋律が絡み合ってどこかへ連れて行ってくれる感覚で、そこに期待や裏切りに感動を覚える感じかな?

実用音楽は聴いてすぐにココロを掴む感じ。それはすごく重要でもあり、毒もあります。
子供にお菓子や小遣いあげるとすぐにココロ掴む感覚に似てるのかな?

これは時流はなく普遍的なものと思っています。
これからのために今は深く考えるいい機会かなと。

※内容も僕が今まで読んだ本や学んだ事からで、基本的に高級感やプレミア感を
意図的に考えるのは好きじゃありません。
もし使う言葉にポピュラリティが無ければ、それは僕の変換ミスです。




 



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